インプラント

虫歯治療でしか 歯医者に通ったことのない私ですが
歯医者によっては むしろ、歯並べとか ホワイトニングなどの美容面に力を入れているところや

インプラントと呼ばれる 治療をメインにしているところを見受けます。

実際 私の父は 現在 インプラント治療について 結構調べていて
私にも話しかけてきたりします。

ネットを使えるので 私が検索して プリントアウトした情報をわたしたりしています。
そんなことを 行っていると 私自身もインプラントについての知識がついてきたのがわかります。



まず、気になるのが値段ですね。
なぜかというと インプラントが保険のきかない自由診療だったからです。

自由診療では保険がきかないので高額な費用になります。
また 費用面だけでなく自由診療にはもう一つのリスクがあって
歯科医の技術が一定していないことです。


そこで さらに調べをすすめると 下記の医院はちょっと 他と比べて秀でている
ような気がします。


北大阪インプラントセンター
松本歯科医院



日本の歯科医院は、インプラントの標榜はしてるけども、認定医でもなく、また、オペの症例も年に数回という医院が圧倒的
やはり「インプラントはインプラント認定医」のところで治療を受けるのがベストですね。

他 特徴としては

インプラントの実績が豊富
常に最先端の技術を習得している
最小限の外科手術を心がけている
手術の手際がいい
インフォームドコンセント(説明と同意)がしっかりしている

などなど

さらに 支払いはカード活用もOKで分割が可能なのは いいですね。


ということで 父に案内したことろ 
かなり満足しておりました。




わたしとおなか

作品紹介

ある日、朝子は見知らぬ男子生徒にラブレターを渡される。
でもそれは――親友の奈々あてだった。

そうだよね、私のはずがない。妄想だ。どうかしてる。
だって私は・・・・・・太っているから。

過酷なダイエットを決意した高校2年生の恋と友情の日々を、笑いと涙で描いた日記小説!

『男のための自分探し』

基本的に 私の読書は 騒動買い からはじまる

レコードを ジャケ買いする心境と似ていて



男のための自分探し』は ジャケ買いならぬ、タイトル買い。



「科学哲学」の視点で、男の本性を丸裸にする内容。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

読破後に 端的に感想をのべると

[結婚は人生の唯一にして、、、、、]の出足でストレートにやられた感がありま


男なら 子孫を残すべし! 幸せを考えたときに 結婚のウエイトが高いということ

簡単にわかりやすく書かれてはいるが
なかなか奥深い哲学書で、やられた!感がつねにありましたね。


たいていの人は そもそも
「自分らしく生きるとは?」「本当の幸せとは?」という視点で物事を考える機会すらない様に思うので。


また
有名な哲学者・文豪の言葉が本の中に引用されており、(ソクラテスやニーチェなど) 
哲学者の思想にふれ、物事を考えるには 良いきっかけになるなと。


ただ 哲学書というか、幸などを題材にしている本は 賛否両論あるかと思いますね。
そもその答えのあるものではないだろうから

終わりのない自分探し。

ミスチルの 歌詞も哲学している?



web3.0的ロングテール理論topへ